14Piano Waltzes Dinu Lipatti
ショパン:ワルツ集
ショパンのワルツ集では、このアルバムが一番好きです。はじめて聴いた時、衝撃はなかったけれど、静かに本当にしみこんできました。
そしてそれから何度も何度も聴いていますが、心の中にしみこんで来るとしか言いようがありません。
リパッティとは、不治の病で1950年12月ですから、55年前33歳の若さで亡くなった天才ピアニストです。このアルバムは1950年6〜7月に録音されています。9月に最後のリサイタルで同じショパンのワルツを演奏していますが、演奏自体は、このアルバムの方がいいと思います。
ぜひ一度聴いてみてください。
※なおアルバム写真は、Amazonになかったため、手持ちのLPレコードのものです。
ショパン:ワルツ集
ショパンのワルツ集では、このアルバムが一番好きです。はじめて聴いた時、衝撃はなかったけれど、静かに本当にしみこんできました。そしてそれから何度も何度も聴いていますが、心の中にしみこんで来るとしか言いようがありません。
リパッティとは、不治の病で1950年12月ですから、55年前33歳の若さで亡くなった天才ピアニストです。このアルバムは1950年6〜7月に録音されています。9月に最後のリサイタルで同じショパンのワルツを演奏していますが、演奏自体は、このアルバムの方がいいと思います。
ぜひ一度聴いてみてください。
※なおアルバム写真は、Amazonになかったため、手持ちのLPレコードのものです。




600S
1000S